アーギュメンツ#2刊行記念トークイベント

アーギュメンツ#2刊行記念トークイベント

噂のアーギュメンツが名古屋にもやってくる!

アーギュメンツ#2制作秘話から各論考・鼎談についてまで、幅広く、発行・編集・寄稿者が語ります。
レゴランドにも負けない最高の空間を、パルルで。是非。

登壇者:岡田真太郎(発行)×黒嵜想(編集)×長谷川新(鼎談寄稿)

2017年5月11日(木)
時間:20:00-21:30
参加費:1000円

当日は19:00-22:00までの間、アーギュメンツ#1、2を販売しています(各1000円)。

岡田真太郎(おかだ・しんたろう)

1976年生まれ。アーギュメンツ発行。美術商。渋家(シブハウス)を家ごと美術作品として販売することを目指し、不動産(素材)の契約や維持管理を試作や試行と捉え、店舗購入、商店街制作。

黒嵜想(くろさき・そう)

1988年生まれ。音楽学に拠らない音声論を中心的な論題とし、批評やイベント企画などの活動を展開。声優論『仮声のマスク』(本誌連載)、活動弁士・片岡一郎氏による無声映画説明会「シアター13」など。

長谷川新(はせがわ・あらた)

1988年生まれ。インディペンデント・キュレーター。京都大学総合人間学部卒。近年の主な企画展に「クロニクル、クロニクル!」(2016-2017)など。現在『美術手帖』誌に月評連載中。