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2011年5月26日 (木)

ライヴ 沢田穣治(b) 臼井康浩(g) Duo

6月11日(土)
開場18:30  開演19:00   
料金 2,000円 

出演
沢田穣治(b) 臼井康浩(g) Duo


沢田穣治 jyoji sawada
作・編曲家、プロデューサー、ベーシストとして活躍。楽器はベースに限らず数種類の楽器も演奏。ショーロ・クラブでの活動と並行して、映画音楽・沖縄島唄・現代音楽・音響系作品の制作や、J-POPアーティストのプロデュースおよび作・編曲など、多岐にわたる音楽制作に携わっている。
海外のアーティストとの活動も多く、サイモン・フィッシャー・ターナー、マルコス・スザーノ、アート・リンゼイ、ジャキス・モレレンバウム、ジョイスなど錚々たる音楽家との共演を果たしている。最新の演奏活動としては自身の室内楽アンサンブルユニット「架空線上の音楽(Baseof Fiction)」の活動再開、有末剛氏(緊縛師)とのコラボユニット「東京緊縛オーケストラ」の活動や高木正勝氏(映像作家、音楽家)のツアーなどに参加。
2010年12月にはジョビンの作品集「canta jobim」をリリースしたばかり11年5月に行なわれる「フィッシュマンズ」野音でのイベントにもアレンジャーとして参加予定。作曲家としては横浜市文化振興財団作曲家シリーズで 選出されたほか、2004年にはクラシック専門レーベル、 フォンテックから室内楽作品集『silent movie』もリリース。 2009年6月27日公開の20世紀FOX配給作品 「群青〜愛が沈んだ海の色〜」(中川陽介監督)の音楽監督も務める。
ベクトルの振り幅最大に、ジャンルやカテゴリーに囚われず、 沢田自らが五感で感じる演奏及び作曲に日々没頭中。
http://www.jyojisawada.com/



臼井康浩(ギター)
1969年2月2日和歌山市生まれ 
 中学2年よりギターをはじめる。高校時代は主にフォークを中心に学園際や和歌山のライブハウスにて演奏を行う。大学に入学とともにロックも始め E.Guitarを弾き、次第にジャズにも興味をもつようになりノンジャンルな活動を行う。東京に一年間住み、都内のライブハウスのジャムセッションに参加する。その後名古屋に移り住み、90年半ばに名古屋市内のKUKUというお店にて即興演奏に触れ衝撃を受ける。
以後即興を中心とした活動を行う。自己のユニット sedgeの他、藤井郷子オーケストラ名古屋、渋さ知らズオーケストラ、多田葉子asと関島岳郎tubaとのユニットOKIDOKI、原田依幸オーケストラ、ヒロヒロシ、ラピスらとのロックバンドMAJIKA〜NAHARU、元花電車のKeiとのユニット Flyline、泉邦宏バンド等に参加。ライブ数は年間100本を越える。これまでに国内外のトップミュージシャンとの共演多数。プロデュースも務める藤井郷子オーケストラ名古屋の発売したCD 3作品、エリオットシャープとのDuo、OKIDOKIの作品は国内のみならず海外でも高い評価を受けている。
世界でもっとも影響力のあるジャズ専門誌 の一つ「All About Jazz」でも度々取り上げられ、海外からのオファーも多い。2009年大友良英を中心にアジアの様々なアーティストを紹介したイベント「アジアン・ミーティング・フェスティバル」をプロデュースし話題を集め、活動の範囲を増々広げている。

2001年、2003年単身で韓国ツアー
2003年7月ニューヨークにてエオットシャープとDUOのレコーディング
2004年7月エリオット・シャープ(from NY)とジャパンツアー
2004年11ネッドローゼンバーグ(from NY)と共演
2005年12月エリオット・シャープfrom NYとジャパンツアー
2006年5月-6月舞踏家七感弥広彰、シタール奏者南沢靖宏とのTrioにてフランス、ドイツツアー
2006年10月パク・チャンス from韓国とジャパンツアー
2007年2月北京ソロツアー
2007年11月パク・チャンス from韓国とジャパンツアー
2009年10月大友良英氏と共同プロデュースでアジアン・ミーティング・フェスティバルを名古屋Tokuzoで2日間開催。


主な共演者:梅津和時(as) 林栄一(as) Elliot Sharp(g)  Ned Rothenberg(as) Jim O'Rourke(gt) ペーター・ブロッツマン(sax)山本精一(g) 津山篤(b) 藤井郷子(pf)  田村夏樹(tp) 沖至(tp) フィル・ミントン(voice)、Zai Kuning(g)  ミッシェル・ドネダ(ss)パク・チャンス(pf)チェ・ソンベ(tp) Ustad Gulzaman(vo.アフガン民族楽器)不破大輔(b) ヒゴヒロシ(b) ラピス(g) 藤掛正隆(ds) 早川岳晴(b) 巻上公一(vo) 鬼怒無月(g) 吉田達也(ds) 福岡ユタカ(vo) 太田惠資(vln) ナスノミツル(b) 小山彰太(ds) ドラびでお、大熊ワタル(cla) ユミ・ハラ・コークウェル(key.vo) ジェフ・リー(sax) 泉邦宏(as) 豊住芳三郎(ds)沢田穣治(b) 立花泰彦(b) 大沼志朗(ds)松本健一(ts)ポール・ラザフォード(tb)ツノ犬(ds)カルロ・アクティス・ダート(sax) William Parker (b) Willbert・De・Jord (b)Klaas Hekmen (Bass Sax) 廣木光一(gt) 庄田次郎(tp)多田葉子(as) 関島岳郎(tuba) 高岡大祐(tuba)柳川芳命(as) 渡辺隆雄(tp)吉田隆一(bs) 大原裕(tb)L?K?O(turntable) 小川圭一(as) 国近正志(ds)庄子勝治(as) 岡崎豊廣(electronics) 望月英明(b)加納美佐子(pf)藤山裕子(pf)徳永隆(画家)藤絛虫丸(天然肉体詩人)七感弥広彰(舞踏)羽野昌二(ds)中谷達也 (ds) 山本達久(ds) 河野優彦(tb)近藤直司(sax) 楠本卓二(ds)谷中秀史(b)佐藤行衛(gt) 多田葉子(a.sax)  秋山羊子(vo.pf) レイモンド•マクドナルド(sax) ニール•デイビッドソン(gt) 登敬三(ts)  船戸博史(b) 清野拓巳(g) :西村直樹(b) Frederic Blondy(pf) ミヒャエル・フィッシャー (sax) 安井義博(vo.b) 竜巻太郎(ds) フレディリック・マーティー(b) ヨエル・グリップ(b) Alexander Rishaug(electronics) Espen Sommer Eide(electronics) DJ sinff (turn table) David Stachenas(g) 永井晶子(pf) Fernando Kabusacki(gt) Vertex :Petter Vågan (lapsteel/ag) Tor Haugerud (per) 他

http://www.usui-yasuhiro.com
http://myspace.com/usuiyasuhiro
http://www.twitter.com/usuiyasuhiro
http://www.facebook/UsuiYasuhiro
http://www.facebook.com/UsuiYasuhiro
http://www.facebook.com/UsuiYasuhiroFan
http://www.myspace.com/usuiyasuhiro
http://www.youtube.com/UsuiYasuhiro

Ustream
http://www.ustream.tv/user/UsuiYasuhiro

mixi:ニックネーム 臼井康浩

e-mail info@usui-yasuhiro.com


参加CD
「名古屋行状記」松本健一・つの犬DUO 1998年SUGOI  LABEL
「new sample'98?'99」松本健一・つの犬DUO 1999年SUGOI  LABEL
「SASUKE MINI +1 at Presente」SASUKE+臼井康浩 1999年源 五郎丸レーベル
「Nagoyanian」藤井郷子オーケストラ名古屋2004年 BAKAMO RECORDS
「Don't Walk on the cat side」OKDOKI 2005年BAKAMO RECORDS
「Volcanic island」臼井康浩&エリオット・シャープ 2005年BAKAMO RECORDS
「thrgouth the deep forest」ことりや 2006年BAKAMO RECORDS
「Maru」藤井郷子オーケストラ名古屋 2006年 BAKAMO RECORDS
「75869」V.A flyline 2006年 coup
「山嶺」藤井郷子オーケストラ名古屋 2008年 BAKAMO RECORDS
「Our Aurasian Things」V.A 臼井康浩 2008年 off note
「太陽と舟」泉邦宏 立花泰彦Duo 2009年 KITAKARA RECORDS
「Crunch」MAJIKA〜NAHARU 2009年 sustain 他

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FRIDAY NIGHT TALK SHOW#4 「世界の塔の下から」 #korepar

【ゲスト】1980円(イチキュッパ)(サイケデリック白物家電音楽グループ!)
【ホスト】N-mark(野田利也・武藤勇)新見永治

【日時】5月27日(金)オープン:19:00 スタート:20:00(21:00終了予定)
【入場料】無料(ワンドリンクオーダー歓迎!)
【フード】岩田栄一による伝説のカフェ「8(エイト)」出店予定!

【ユーストリーム視聴】
http://www.n-mark.com/worldtower/

今、全ての日本人が関心を寄せているもの。それは間違いなく「電気」でしょう。
日本では水や空気と同じように当たり前に存在していた電気。
そして、それによって可動し私たちの生活になくてはならない電化製品。
それらを大胆にフィーチャーした作品をつくりだすアーティストユニット、1980円(イチキュッパ)が今回のゲストです。
映像、音源、インスタレーション、ライブパフォーマンス、変幻自在に展開する作品をご紹介していただくとともに、
トークの後日、5月28日に万勝S館(名古屋市中区錦2-10-30)でのライブの意気込みなどもお話いただきたいと思います。

【1980円(イチキュッパ)プロフィール】
家電、ダンスミュージック、映像、デザイン、特売デバイス、エレクトロニカ、メディアアート、コマーシャル、インスタレーション、現代美術、パフォーマンス、アニメーション、、1980円(イチキュッパ) 

くろやなぎてっぺいと釣心会による総合家電音楽ユニット。日本が世界に誇る"白物家電"を駆使し、実演販売さながらに家電を操りハッタリを捲し上げる。「もっと安く、もっと早く」を合い言葉に、大手量販店を大胆にサンプリングし、チラシ的な高揚感を再現する。家電、映像、音楽を引っさげ、ときに音楽バンド、ときに現代美術ユニットとして活動。

1980円(イチキュッパ) http://1980yen.com/
くろやなぎてっぺい/ http://nipppon.com/
釣心会/ http://tyousinkai.tumblr.com/

【インフォメーション】

One Day Cafe #2

日 時:5月28日(土)13:00-21:00
場 所:万勝S館(名古屋市中区錦2-10-30)
入場料:無料[イベント情報]
http://atsc2010.com/wordpressjp/

18:00-20:30
ライブ+パフォーマンスタイム/鈴村由紀&堀嵜ヒロキ、平尾義之+杉町明子、石川泰昭、フィリップ、Kaeline&1980円(イチキュッパ)

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2011年5月17日 (火)

体験から学ぶ人間関係「かがやきのパティオ」 #korepar

2011年6月
グループファシリテーターの会Seedsが
体験から学ぶ人間関係「かがやきのパティオ」を行ないます。

日程は
昼の講座:6月15日、22日、29日、7月6日(いずれも水曜)
夜の講座:6月21日、7月5日、19日(いずれも火曜)

 受付を終了しました。

ホームページ http://gf-seeds.com/ もご覧ください。

ーーーーー

グループファシリテーターの会Seedsです。

4月になり、新しい年度が始まりました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。

このたびの大地震の被災者の方々に、一日も早く心安らかな日々がおとずれることをいのりつつ、わたしたちの日常をしっかりと営んでいきたいと思います。

お忙しい毎日ですが、日々の生活をちょっと見なおしたり、自分の今の人間関係を考えるヒントをみつけに、パティオにいらっしゃいませんか。



かがやきのパティオ 2011年 6月から7月
=わたしに出会い、仲間と出会う、コミュニケーシション= 
      
仲間と関わる中で、もっと●気持ちのいいコミュニケーションをとりたい。人と関わるとき●どんなふうに聴いたらいいのかな。コミュニティーやネットワークづくりをしたいけれど●助
け合えるグループとは? どんなことを意識したらいい?

生き生きとした人間関係を目指して、自分自身や人との関係について、ラボラトリー方式の体験学習を用いて学んでいきます。

日 程:6月8日(水)、6月15日(水)、
    6月22日(水)6月29日(水)、
    7月6日(水)
     
時 間:10:00から12:30 
      
 参加費:全5回 10,000円(資料代など) 
     1回参加:2,500円
* できる限り5回通しの受講をお勧めします。

講 師:グループファシリテーターの会Seeds 
      人間関係トレーニングファシリテーター
        
定   員:15名   
(申込込者が5名未満のときは
           開催されない場合があります)
申込締切:各回の10日前まで  

申込先: http://gf-seeds.com 
当サイト講座案内の申込フォームにてお申込みください。
 


*・*・内 容・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

◎6月8日(水)10:00~12:30
  わたしは、今
  ・今のわたしを確かめる
  ・学び合う仲間を作る

  *4つの窓
  *ペアードインタビュー


◎6月15日(水)10:00~12:30
  コミュニケーションの基本
  ・わたしの話し方、きき方の特徴を知る
  ・やりとりから見えてくるものに気づく
   
  *たずね、こたえ、観察する

◎6月22日(水)10:00~12:30
  気持ちとのつきあい方
  ・関わりの中で生まれる気持ちに目を向ける
  ・わたしの持ち味を知る

  *名画鑑賞
  *コミュニケーションの棚卸

◎6月29日(水)10:00~12:30
  理解を深めるコミュニケーション
  ・グループでの話し合いを通してお互いの理解を深める
  ・各々の持ち味を活かす関わりを試みる

  *コンセンサス実習

◎7月6日(水)10:00~12:30
  グループワークの醍醐味
  ・グループの恊働を楽しむ
  ・これからのわたしの課題を探る

  *課題解決実習



* * * * * * * * * * * * * * * *

体験から学ぶ 人間関係トレーニング

  かがやきのパティオ 2011 夜の講座
    =ファシリテーションに関心のある方へ
        仲間と学ぼう、グループワーク実践編= 

いろいろなバリエーションの実習を体験して、
ファシリテーターとしての幅を広げてみましょう。

Seedsが開発した、ラボラトリー体験学習によるオリジナル実
習を基に、仲間と学ぶ、出会いのパティオへ・・・

日 程:6月 7日(火)、6月21日(火)、7月5日(火)、7月19日(火)
   
時 間:19:00から21:00
      
参加費:全5回 10,000円(資料代など)
    1回参加の場合は:2,500円

講 師:グループファシリテーターの会Seeds 
        人間関係トレーニングファシリテーター

定 員  :15名   
(申込みが5名未満のときは開催されない場合があります)

申込締切:各回の10日前まで  
申込先  : http://gf-seeds.com 
当サイト講座案内の申込フォームにてお申込みください。
 

問合わせ: 
e-mail  gf_seeds@yahoo.co.jp     
tel: 080-1620-6757(古田)       
*いただいた個人情報はSeedsの関係する講座のご案内・連絡以外の目的には使用しません
       


・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・   
・。内・。容・。・。・。・。・。・。・。・。
◎5月24日(火)
  アイスブレイクで仲間と出会う
 
  実習 「二つの水さし」


◎6月7日(水)
  リーダシップはだれのもの?
 
  実習「ピアノ発表会プログラム」


◎6月21日(火)
  情報紙を使ったグループワーク


  実習「トーナメント」

◎7月5日(火)
  あなたの思いを言葉に表わそう
        

  実習「お悩み相談」

 
◎7月19日(火)
  コンセンサスとは?
   
  実習「地球消滅」

かがやきのパティオは、あなた自身との対話をここに集う人々とともに実現する
そんな時間と空間です

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2011年5月12日 (木)

FRIDAY NIGHT TALK SHOW「世界の塔の下から」

【ゲスト】ヤルノ・クローニー
【ホスト】N-mark(野田利也・武藤勇) 新見永治
【日時】5月13日(金)オープン:19:00 スタート:20:00(21:00終了予定)
【入場料】無料
【フード】岩田栄一による伝説のカフェ「8(エイト)」出店予定!
【ユーストリーム視聴】
http://www.n-mark.com/worldtower/

もし、あなたが水色のワンピースに黒縁メガネ、黒い髪、ダンスシューズ姿の集団に遭遇したことがあったとしたら、それは「クロノズ」に違いありません。
クロノヤスコをオリジナルとした「クロノズ」。今回はその参加者ヤルノ・クローニーさんをゲストにお迎えしします。
とても不思議なトークになるに違いありません!

【ヤルノ・クローニー[Yaruno Kurony ]プロフィール】
クロノヤスコをモデルとしたクローン増殖パフォーマンスインスタレーションプロジェクト「クロノズ」の参加者。
2011年5月5日、ソウルにて行われた大量増殖プロジェクト「TakeOff Your Skin (TOYS)@ハイソウルフェスティバル」で命名。
ヤルノはオリジナルがコピーとなる事ができる、本物とニセモノの意味を代替する事ができるキャラクター。

http://kuronoz.org
http://www.takeoffyourskin.com

http://blog.naver.com/kijin0719/50110917785

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ライヴ dj sniff #korepar

5月19日(木)
19:30開場 20:00開演
2000円

dj sniff
http://djsniff.com/

ZONZONO
http://www.myspace.com/zonzono

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2011年5月 7日 (土)

明日はISO26000勉強会 #korepar

企業向けと思われがちですが,どんな組織にも当てはめることができる社会責任の国際基準ISO26000についての勉強会をします。

 5月8日(日)午後2時〜4時
 パルルにて

どなたでもご参加ください。

前回の様子は参加者の中村さんがまとめてくださってます。
http://plannet.sankakudo.net/?eid=1620390

お待ちしています。

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ドキュメンタリー映画「アレクセイと泉」上映会

新見です。
最近仲良くさせてもらってるアースデイジャパンが今晩映画の上映会をします。
先日試写会を見たんですが,本当に素敵な映画でした。
映像だけでなく坂本龍一による音楽も素晴らしい。

ぜひ皆さんお出かけください。

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ドキュメンタリー映画「アレクセイと泉」 上映会
&本橋成一氏/纐纈あや氏トーク

=============

日時:2011年5月7日(土) 18:00開場
会場:lounge vio
〒460-0007  名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビルB2
http://loungevio.blog.shinobi.jp

料金:学生 1000円・一般 1500円

☆会場の都合上、予約制とさせていただきます。

予約申し込み先→ earthday.japan2011@gmail.com

予約いただいた方には、優先的に座席をご用意させて
いただきます。(50席程度)
それ以上は立ち見となりますのでご了承ください。

☆支援活動資金にご協力をお願いいたします。

===CONTENS===

第一部 18:30〜 映画「アレクセイと泉」上映会(2002年/104分)
第二部 20:30〜 トーク
 本橋成一氏(映画「アレクセイと泉」監督)
 纐纈(はなぶさ)あや氏(映画「祝(ほうり)の島」監督)

1986年4月26日…
25年前のこの日、チェルノブイリ原発事故が起こりました。

「アレクセイと泉」はこの事故で被災したベラルーシの小さな村が舞台。
”泉”からは百年前の水が湧き出ています。

写真家・本橋成一さんの暖かいまなざしが坂本龍一さんの音楽にのせて"本当の豊かさとは何か"を語りかけてきます。

当日は、本作品の監督・本橋成一さんと、こちらも注目を集める上関原発予定地、上関町祝島の暮らしを描いた映画「祝の島」監督・纐纈あやさんもお招きし、原発のこと、暮らしのこと、お話聞かせて頂きたいと思っています。

↓映画の詳細はこちら
http://movies.polepoletimes.jp/

追記)
われわれアースデイジャパンは、3月11日の大震災を受けて、
現地の復興支援のために設立された名古屋の有志による団体で
す。4/22より引続き現在も石巻市で有志により支援活動中です。

上映会では、先日一部帰って来たメンバーによる活動報告も行います。

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アースデイジャパン
〒460-0007 愛知県名古屋市中区新栄2-2-14
http://www.earthday-japan.jp/
earthday.japan2011@gmail.com

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2011年5月 6日 (金)

5月1日のこれパルのまとめ #korepar

5月1日に行なったこれパルの内容を参加者の山本さんが取りまとめてくれました。
それを以下のようにアップします。(新見)

こちらのページもご覧ください。
http://www.parlwr.net/2011/05/51korepar-f2f5.html
http://www.parlwr.net/2011/04/korepar-bee8.html

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これパル 2011年5月1日

毎日カフェをあけるために(大沢さん)

◆飲食代だけで運営費を賄うには?
◆会員にするとか?利用する、賛同する人の出資 イベント出展者にとってはありがたい場所
料理もできる、いい雰囲気、つながりに対しての価値
月7万円を回すのにいくら必要か?と割り出して金額設定とルールづくり
まずは繋がっている人を会員として試行実施

◆ものを売る 何割かは寄付
 出展者を応援するという意味で。

◆飲食物を設定するのか?どうか。
 →ゆうさん:設定しようと思う。

◆とりあえず、来て、イベントがない日でも、MTGで使いたい。1オーダーはしてほしい。

◆ただで使わせてもらって心ぐるしい
 何かの対価を払う
◆営業許可、衛生管理は?⇒お店自体にあれば大丈夫。
◆無線LANも飛ぶので、仕事がしやすい。MTGの場所
◆3人でやってみて、雛型をつくって⇒これぱるで報告・相談 みんなも見えやすい!
 運営の問題は実践して解決して、動いていくのではないか?
◆いつからやれる?
◆大沢・春田・小山 とコンセプトを変えて実施
 EX)大沢:大沢が食事提供、春田さんが漫画を書く、小山くんがピアノを弾く
◆会員制:
ふらっと来た人には会員になってと言いにくい。
 ふらっと来る人⇒カフェでの1オーダー制
 イベンダー   ⇒会員になってもらう。
◆ラジオ体操のスタンプカードのような方式を取ると楽しそう
 パルルのイベントに参加すると1回スタンプ ためると大沢さんのごはん!というプレゼントつき
◆営業開始日
 5月2日(月)お昼過ぎ(大沢)

◆鍵のことはOK
水道高熱費、会員制にもお金の管理者が必要となる。みんなで回すか?担当者を決めるか?
◆大沢カフェをするときの経費
どこまでをパルルの経費・どこまでを個人負担とするか?
週3回あける×○回数分でいくらかかる?⇒ルール決めが必要
◆年間での収支は? 
みんなで運営していくのであれば、把握した方がよい。
収支報告、口座での管理が発生してくる。
専任があった方がよい。1人、2人が担当した方がよいがどうやって決めるか
◆運営にかかる家賃、光熱費がいくらかかっているのか。知らないことが多い。
⇒これパルに参加する人がわかったうえで、計画を考えていくことが大切
⇒新見:一応公開はされている。最初のこれパルで。公開されているとよい。
これパルの議事録、写真もまとめていけるスペースもあるとよい。
今問題になっていることを共有できる場所がパルルにあるとよい。
出てきたアイディアを誰がやるのか?を決めていないので進まない。
やることは、前後の流れを把握していないと、意味のない、無駄になってしまうこともある。
全体を把握している人が必要⇒出てきたことはやれているのか?いないのか?

◆グーグルカレンダーでの情報管理
◆情報共有の方法
 ML    ⇒MLはあってもよい。発信する人は誰?                 
 ミクシイ  ⇒やっていない人は情報格差が生まれる?持っていない人もいる。   
 ツィッター
 どういうルールで、ツールを使うかどうかが大事
これまでかかわった人がたくさんいる、どんな人が参加したかもわからない
⇒どんな人が参加したのかが 名簿化できたらいい。議事録は掲示板で確認するとよい
岩井さん:名簿の土台とコルクボードを持ってくる

紫:提案事項・検討事項

◆3人カフェ
担当する人にも収入があるとよい。関わった分の報酬があるとよいが・・。
例えば、ここで収入を得られるとした場合、メンバーが固定になってしまう・・。
モチベーション、頻度、仕事の内容に応じて相談とか・・
⇒誰がそれを決定するのか?普通の組織は経営者が決めるけど、ぱるるの場合は?
 みんなで決める?それもおかしなお話?
イベントでの収益
 一定の金額をもらうにしても、主催者の取り分にしてもらう方がよいのではないか?

【イベントの採否】
◆これパルでのプレゼンテーションを前提
 スピードが必要な場合にどうするか?
 ⇒ネットでの申請
◆決定権がどこまであるのかが曖昧になるため、とりあえず、イレギュラーケースは無しとする。
【鍵の管理者・方法は決定】
火の元の管理は?今日は決まらなかった。

次回:5月16日・17日・18日の中から決める
⇒これまで来れていないけど、来てほしい人に3日間のうちで確認する。

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2011年5月 3日 (火)

5月1日、これパルやりました #korepar

もう回を重ねて7回目のこれパルでしたっけ。もう回数も分からなくなりつつある僕です。

途中から参加の人も含めてまたたくさん集まってもらえてとても嬉しかったです。
いつ誰も来なくなるんじゃないかと本当に心配なので。

そしてまた新たな人が司会進行をつとめてくれました。
しかも何人かで途中交替しながら。
そのときベストの人が役割を担う。僕の理想です。
(まるでラグビーみたいです。)

できるだけ実務的に効率よく進めようとしても、やはり先に進めないということで根本的な問題が問われることになりました。「あなたはなぜここにいるのか?」と。
きっとこの問いはずっと繰り返されるのでしょう。

そして僕は「パルルを自分の場所と思えることとは」とか「すべてのイヴェントを自分のイヴェントと思えることとは」にも触れました。難しい問題ですね。これまで結局はパルルは僕の場所だったんですから。
僕にとっても大変重い問いです。もう僕の場所じゃないと軽々しく発言したものの、そう簡単に僕の色は消えません。

そしてこれパルを始めるまでいつもパルルを使ってくれていた人達のことも気になります。
これまでは僕との関係の中でパルルと付き合ってもらえばよかったのに、急に知らない大勢の人達が関わり出したのですから。
そんな人達もぜひこれパルを覗きに来てほしいし、それが難しいようなら勝手なお願いですが、少し見守っていてもらえたらと思います。

きっと僕だけのパルルというのは、遅かれ早かれ終焉を迎えることは避けられなかったと思います。これパルはパルルが残っていく希望の道筋なのです。
残るというよりもう少し前向きに捉えて「生まれ変わる」とカッコつけときますね。

5月1日のこれパルでは、少し踏み込んで「赤字になった時の個々人の金銭負担」のことや「利益が出た時の報酬の分配」などについても話しました。こういうことが話題にできたことがこれパルを積み重ねて来た大きな成果だと思います。

鍵の管理の仕方、イヴェントの提案、日常的なカフェ営業などなどについてもいろんな意見を交換しました。

まあそう簡単に答えは出ません。
これパルの旅は始まったばかりだし、まだまだ寄り道しながら続くのです。
もっともっと多くの人の知恵が必要です。

ぜひ皆さんこれパルに遊びに来てください。

新見永治

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