今日のパルルの魔法サロン
準備してる今から自由な雰囲気が漂っていて、楽しくなってきた。
もうすぐ午後2時からです。
4時過ぎくらいまでやってるので、途中からでもどうぞ!
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準備してる今から自由な雰囲気が漂っていて、楽しくなってきた。
もうすぐ午後2時からです。
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また面白かった!
斎藤君の引き気味のキャラから、始まる前はいつも心配でたまらんのだが蓋を開けるととても面白い。
またやろう!
次回にもご期待ください。
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Deep Acoustics Live Act vol.38
「即興主義」
2010.8.4 (水)
18:30 open 19:30 start
\1,500
出演
渓(g)
徳永豪将(sax)
野口文菜(P)
平尾義之(sax)
楽器一本でリアルタイムな時空を制御する、オリジナルな演奏技術を習得した高次複素数空間に於ける表現者の集い。
徳永氏と主催者は、共にBuffet Crampon Prestige という特別な楽器を特殊な奏法で演奏する、という特別な縁が有る。

渓
ギタリスト兼珍味ハンター兼イラストレーター(写真はそれ用のもの)。詳しくはEttサイト及び渓(Ett)公式ブログに。平尾氏とはお互いの髪型がワンレングスだった頃(ad2000頃)からの付き合いである。

徳永豪将
1982年、山口県生まれ、東京在住のアルト・サックス奏者。
『Improvised Music from Japan EXTRA 2003』の付録CDに参加。
2009年12月Slub Musicより『alto saxophone』をリリース。
倍音をコントロールし、フィードバックや電子音のような響きを聴かせる。

野口文菜
岐阜県出身。1989年生まれ。現在、愛知県立芸術大学作曲専攻4年生。
作曲、編曲、演劇、アートパフォーマンスなどを行う。最近では、パソコン編集による演劇の音楽制作や、サウンドインスタレーションの制作を行うなど、活動の幅を広げている。言葉・身体・音を使った表現集団「生き音」のメンバーである。また、ハリー・ポッターに詳しい。

平尾義之
独仏サクソフォン連合keilwerth特殊部隊所属。芸術の敵すべてに対して、日夜果てしなき戦いを続ける。徳永氏とはcrampon-prestige共同戦線を張る。
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SONGS presents「オクノ修&夕食ライブ」@パルル
2010年8月18日(水曜日)
開場:夜6時30分 開演:夜7時
料金:2000円(前売り、当日ともに同じ料金です)
※当日は、ひとり1オーダーをお願い致します。
出演:夕食(岐阜)、オクノ修(京都)
■オクノ 修(http://www5e.biglobe.ne.jp/~o-kom/)
日本のシンガーソングライター。
京都府出身。創業60年にも達する京都市の老舗コーヒーハウス 「六曜社地下店」のマスターでもある。
1960年代、10代後半から音楽活動を始め、 高田渡、早川義夫、豊田勇造らから影響を受ける。
その後はちみつぱいの本多信介らとのバンド活動を通じて、 フォーク系以外の音楽へ転向。
パンクバンド「アーント・サリー」との出会いによる ニュー・ウェーブのバンド活動を経て、 再び、弾き語り中心のライヴ活動を行う。
これまでにオムニバスを含め、何枚ものアルバムをリリース。
■夕食(http://www.youtube.com/watch?v=3oN1bmwc-Rc&feature=related)
2008年に結成。岐阜出身のスリー・ピース・バンド 。メンバーは本田慶一郎(ギター、ボーカル)、野網瞬(ベース)、今尾真琴(ドラム、打楽器など)。本田は、2010年夏、生活雑貨店「本田」をこの度開店。過去にもさまざまなバンドを経験。野網は、岐阜県・揖斐で毎秋行われる音楽フェス「OTONOTANI(オトノタニ)」を主宰。地元音楽シーンの明日の鍵となる人物である。今尾は、バンド「公園」「竹竹バンブー隊」ガムラン・アンサンブル「スカル・ムラティ」などたくさんのグループで活躍中。バンド「夕食」としては、工藤冬里(マヘル・シャラル・ハシュ・バズ)のプロデュースで1stアルバムの録音を終えており、発売が待たれる。余分な装飾のない、素朴で温かく、詩的な世界には、すでに注目が集まっている。
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外ではだいたい酔っていて、わざと醜態をさらすように愚痴や文句ばかり撒き散らし嫌われるような態度の僕が育てた野菜を今尾さんが収穫してくれて本田くんが売ってくれる。
生活において夕食には位置がなく僕にとっては醗酵によるアルコール醸造と同じように価値がある。
(野網瞬/夕食)
ライブはいよいよ、ふわふわとした状態の中でできるようになってきました。
バンド夕食が自分の中に在る感じと云いますか。本田くんや瞬くんは、たしかに自分の外に居るはずなのに!
(今尾真琴/夕食)
練習は野網家の夕食から始まり、僕が遅れてしまったとしても、移動後の今尾家にまで野網さんはお弁当を作って持ってきてくれて、今尾家ではトマトスープまで出してくれて。
食後にお茶の時間があり、通の淹れる本当の麦茶をいただいてから、居間に移り、朝作った「橋」をゆっくりあたたまったお腹からはき出す。住んでいる人達の眺めに来た池田山の麓の丸い窓の家で。
(本田慶一郎/夕食)
オクノさんのうたとギターを聴いていると、温かい気持ちになると同時に、何か問われているような気持ちにもなります。
と同時に、好奇心旺盛な人が持つ特有のチャーミングさも感じ、背筋のシャンとした佇まいには、僕たちと同じように、毎日の繰り返しの中で試行錯誤し、ストレスとも付き合いながら、洗練されてたどり着いたのであろう哲学や生きる上での態度を感じます。
そして、何とも豊かな気持ちになるのです。
そう、本当においしいコーヒーに出会った時のように。
(鬼頭黎樹/SONGS http://www.songsrecords.com/)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
お問い合わせ
SONGS
info@songsrecords.com
海月猫
kurage-neko@hotmail.co.jp
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「魔法サロン」
公開インタビュー 松永千秋(日野病院 精神科医)
~GIDになりたくない子~ 聞き手:水野ひばり
2010年7月31日(土)
14:00スタート
開場 30分前
料金 ¥700
※公開インタビューです。およそ1時間弱を見込んでいます。
※どなたでも参加できます。
※以後、開場はフリースペースとなります、適当にお過ごし下さい。
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「GIDになりたいない子」と「なりたくない子」
わたしが「GIDになりたい子」をブログに投稿したのはおよそ一年前。Lv3掲示板に「GIDになりたんけど…」というスレが立って、それについて書いたものだったけど、もともとの着想はそれよりも1年前、いやもっと前にか、ある関係者らの対談を読んでのことだった。
対談自体はもっともっと前に行われたものだったような気がする。
今となっては、自分が何を読んだのか忘れてしまった。
「先生、もしボクがGIDだったらホルモン打って下さい」なんて子がいる、というのに居合わせた関係者らが驚愕するというもので、それはGIDという言葉が一般化していく中で当事者の意識の変容を端的に表していた。
実はあのとき、わたしは一方でまた別の予感を感じていたのだった。
そのときはとても言葉に出来なかったけど…。
「GIDになりたい子」がいるなら、「なりたくない子」もいるのではないか…。
性別を変更し、性別再割当てのオペを受けるには診断書がいる。だから、みんな性別を変えるために診断書が欲しい、ということになる。
つまりみんな「GIDになりたい」がために精神科に通うのである。
その様相はまさに世間で言う「お受験」だ。「GIDになりたい」と言う子は、そうしたGIDを巡る性別変更の制度、システムの有り様を愚直に体現しているだけなのだ。
一般的に当事者が「GIDを治す」と言うのは、つまり「性別を変えたい(元の、"本当の"性別に戻りたい)」と考えるのと同義だ。
ところが「なりたくない子」の"治す"というのは、必ずしも「性別を変えたい」ということに帰着しない。
それは、自分は性別に違和感があるけど、その「違和を受け入れたい」、というもので、選択肢としては、「性別を変えない」つまり、驚くべきことかもしれないが、「生まれついての性別に適合したいからこそ精神科に通う」という動機もあり得るのである。
これは、いわゆるTG的発想とも違うし、それを嫌ってきた当事者、TS原理主義的な発想からもかけ離れている。
「自分は間違って生まれてしまった」。そのことに対する違和感、絶望感を緩やかに受け入れて生きて行きたいと考える当事者の存在。
こうした当事者の存在は医療現場のアクチュアリティから言って、決して珍しい存在ではなかったのかもしれないが、一般化した当事者のタイプ、当事者を理解する枠組みでは捉えることの出来ない存在だろう。
「なりたい子」が増える一方で、「なりたくない子」もまた顕在化してきたのではないか。
「なりたくない子」が実際、どれだけいるのか判らないけど、今、わたしは、あのとき感じた予感が現実のものになってきたような気がしてならないのである。
特例法施行から6年。
2008年の戸変組は400人を越えるピークを迎え、昨年までの累計は1711人を超えた。
松永千秋氏が外来を開設したのは2008年春。
受診者約100人中、障害と確定したのは30人だという。
もし「世界が100人の当事者」だったら、確定されなかった70人にとって、"性別"とは"当事者"とは、"GID"とは、何だったのだろう…。
"ジェンダーという人格"、"性同一性という多様"。
公開インタビューでは、独自の診療モデルを用いて医療現場に関わる松永千秋氏に"GIDのいま"を語ってもらいます。
「GIDになりたい子」はあれから、GIDになれたのかな?
「GIDになりたくない子」は今後、どう歩んでいくんだろう。
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お問合せ hibari_nnn@yahoo.co.jp
Twitter hibari_to_sora
あの女(ひと)の器 http://hitonoutuwa.wordpress.com/
松永千秋論 http://hitonoutuwa.wordpress.com/2010/05/02/
魔法サロン:GIDのこととか、セクシャリティのこととか、あるいはただの暇つぶしとか。不定期に開催されるサロンです。
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UNPLUGGED AMIGOS
2010年7月30日(金)
開場18:30開演19:30 チャージ¥500(演奏参加者も同様)
途中参加、退場可
以前大須で開催していたイベント。5〜10分で音楽に限らず何でも発表してください。
ソロ、アンプラグドが基本条件。大音量、危険行為、メンドくさいこと禁止。エントリーはパルルにメールで。
メールは eat.a.lot(at)canolfan.com
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4人とも全て吹奏楽器。
サックス、チューバ、トランペット、トロンボーン
スゴく面白い!
パココン、えっ、パソコン打つ手も弾みます。ぱここん!
ぜひぜひお越しください!
おいしいツマミもあるでよー
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バータイムの名前が変わりました。「珍味珍盤バ−」。ますます怪しいですね。
名前の奇怪さとは裏腹においしいお酒とおつまみが今日もたくさんです。
お気軽にお立ち寄りください!
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完全独演会、楽しみです!
こちらもブブゼラ持ち込み禁止でお願いしますw
いつものようにおいしいお酒とおつまみたくさんようししてます。
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開催します!
ぜひお越しください!
2010年7月7日(水)
開場 18:30 開演19:30 チャージ¥2000(飲食別途)
出演:西本さゆり 北脇恵子(ミラーボール
ズ) 古賀さん(葉っぱの裏側シスターズ)ノチ(O.G.S.T.)他未定女性ソロのみ
フード:タナベマイ
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ウィンブルドンはヴィーナスの圧勝で終わったのに、明日パルルではしつこく「女子シングルス」をやります。
つまり女性の出演者だけでそれも各自ソロばかりということなのです。
参加者は粒揃いです!!(あれ、これ差別表現じゃないですよね)
しかも特別にフード担当者が来てくれますよ!
なにやら当日にならないと分からない特典まであるという、思わせぶり。
お待ちしてますー
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パルルで7月7日に行なう「女子シングルス」と同時に行なわれる「男祭」のチラシ画像です。って紛らわしいなあ。会場は和家!
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お隣のhintenから展覧会のお知らせです!
ーーーーー
こんにちは、hintenの山本といいます。
この度、新栄のhintenは「1000hinten」を開催いたします。
1000hintenの展覧会名の通り、有志により集められた作品1000点を展示スペース拡大作業が行われたばかりのhintenにて一同に展示する展覧会です。
美術作家、美術を学ぶ学生、あらゆるジャンルのクリエーターが集い、1000点の作品が埋め尽くす展覧会が行われると、一体どんなパワーが生まれるのか?
hintenは今までに見た事のない展覧会に挑戦します。
「1000hinten」
2010/7/2(金)〜7/11(日) 13:00〜19:00
オープニングパーティー7/2(金)19:00〜
☆最終日7/11(日)13:00〜19:00にはパルルにてフリーマーケットも開催します!!☆
よろしくお願いいたします!
hinten
〒460−0007 名古屋市中区新栄2−2−19
Tel 052-262-3629 (金土日13時〜19時のみ)
http://www.hintenhinten.net/
Mail. hintenhinten@gmail.com
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皆さん、こんにちは!
あいちトリエンナーレに関連したお知らせをお送りします。
今日7月1日よりトリエンナーレの応援団「LOVEトリーズ」が活動を始めます。
19時よりキックオフミーティングを芸文センターで行ないます。
もしお時間ありましたら、ぜひお越しください。
詳しくはこちらをどうぞ。
http://aichitriennale.jp/news/love.html
LOVEトリーズのサイト
http://www.atsc2010.com/
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