生ビールについて
現在使用している生ビールの特調を説明させていただきます。
・ギネス(アイルランド)
ギネス社独特の醸造方法により、特有のきめ細やかさでクリーミーな泡、深いコクと濃厚な色と味わいを醸し出す。スタウト独特のコク・香ばしさ、極めの細かいクリーミーな泡が醸し出すマイルドな味わいが特徴。
・バスペールエール(イギリス)
発酵後に酵母が液面に浮き上がる“上面発酵”のエール。これが個性的なうまさをつくり出します。のど元に広がるキリッとした苦みと、香りとコクのハーモニーがこのビールの特徴です。
・ヒューガルデンホワイト (ベルギー)
原材料にミネラル豊富な水、大麦モルト、小麦、ホップ、の他にコリアンダーやオレンジピール(オレンジの乾皮)等のスパイスを使用し、「フレッシュ&フルーティー」な味わいが楽しめます。一切ろ過及び加熱を行わず、樽詰め時にも2次醗酵用の酵母と少量のシュガーを加え、樽内醗酵が行われ熟成が楽しめるビールです。 生きた酵母をそのまま樽詰めしている為に、淡黄色で乳白色のナチュラルなビールとなり、ホワイトビールの最大の特長である「白」を主張しています。
以上が、現在の生ビールです。
新しいビールを使う際は、又告知しますので
楽しみにしてて下さい。
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コメント
おおおー、写真入りだー
熊ちゃん、この季節の一押しはどれー?
投稿: 新見 | 2006年9月 6日 (水) 11時26分
爽やかで、飲み口の優しいヒューガルデンホワイトでないでしょうか?
投稿: kuma | 2006年9月 6日 (水) 15時31分
ゆっくり大人な感じで飲みたい日はギネスですよね〜。
投稿: au | 2006年9月 6日 (水) 15時32分
いつから写真を載せれるように・・・。熊さん・・・。
投稿: sasaki | 2006年9月 7日 (木) 22時05分